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2013年3月28日木曜日

名物に

うまいもの無し。
しっかとこの言葉の意味をかみしめる。
目の前に"ざる・・・。"

2013年3月22日金曜日

きのうの

ことになるが久々に畑を"うなる(かきまぜる)"。
ぽかぽかとしていて気持ちよい作業となる。
去年の8月からお休みしていたトラクターも1月に念のため起動テストしていたのだが3月も20日も過ぎて・・・と心配だったが、初動がやや危うかったが一回でエンジンはかかった。
ただうしろの回転(かきまぜ)部分がかたんかたんといった異音が作動中にするのでひっかかりでもあるのかな。
去年最後のオーバーホールということで50万かかってしまったがあと何年かかるのだろうか。
農協の知り合いに中古が出たらおしえてね、と頼んでおく。


2013年3月20日水曜日

やることが

なくなるとほんとになにもやらなくなってしまうのか。
脱穀するものはもうなく選別があとちょいと残してある。
こういう時って時間を大切にしない。
こまったものだ。
まあ祭日だし、いいか。墓参りも終了。

stay-at-home mother に補助金を出さないというイギリスの記事があった。
19日10時PM GMTの記事にコメントが1060もきている。
ハイフンでやたらとつないで名詞や形容詞・副詞を作ったりというのは日本でいえば・・・的、・・・マチック、・・・とか単文を形容詞にしたテレビドラマの題名みたいなものか。
いちおうコンサイス14版には出ている。"出不精の"ということなのだろうが日本では専業主婦のことだろう。
共働き、働く女性には税金を使って子育て支援するけど"専業"のかたにはご遠慮願いますというキャメロンの考えらしい。日本でもこれをやったらすごいだろうね。

40年前に買ったモンブランのマイスターシュテッケという極太の万年筆の吸水部分を水できれいにして新しいインクを入れてやった。
記事にアンダーラインを引いていただけだが気持ち良かった。
デジタル画面はこれができないのでやはりものを読むのは自分にとっては紙のほうに軍配があがる。・・・線をひかないと本が読めないのだ。

人間ドックをなんとかやりたいのだがどうも、診断がこわいのかもしれない。
一度もやったことがない。
日光過敏症をみてもわかるように、男の更年期に入っているのは確かだろう。

2013年3月19日火曜日

明け方から

暑かった。
朝から半袖。
仕事がしやすい時期となる・・・と同時に日光過敏症か。
案の定車を運転していると日差しを腕の皮膚が強く感じているのがわかる。
神経質になっているわけでもないので実際自分の肌は弱いのかもしれない。
これからしばらく薄い長袖にお世話になるのかな。

2013年3月10日日曜日

200メートル先の

安松神社がほこりの中、まったく見えない。ここまでひどい武蔵野の"ほこりだらけ"はきわめて珍しい。ふつうは三富のほこりが飛んできて目がいたいいとかほこり臭いとか・・・だがきようのはひどい。雨戸も閉める。
たぶん西武線に乗って練馬あたりからこちらを眺めれば真っ茶色に見えることだろう。
大宮・浦和あたりは水田が多く粘土質なので農閑期であってもこういうことは起きないのかな。

2013年3月9日土曜日

未脱穀の

白光を脱穀。
結構暑かったが風邪気味のためこたえた。
最近本を読まなくなって怠惰な自分を恥じ入るばかりだがそれでもホームズの"冒険"とモームのサミングアップは折に触れとばし読みしている。モームのこの本は内容ばかりでなく文章も心地よくうれしくなってしまう。彼の"気どり屋さん揶揄"はこちとらの憂さ晴らしもしてくれる。
大豆の検定は結構きびしいものでどちらかというと外観重視のようだ。
煮豆屋さんや納豆屋さんには都合がいいのかなと思う。
粒ぞろい、汁汚れなし、紫・褐斑、等が中心となる。わずかな虫食いや割れはあまり気にしないようだ。それにしても地域によってかなり検定基準にむらがあるのもたしかなようだ。