について気になって調べてみるとずいぶんと幅があるものだなと思った。
市販の音楽CDやデータ・ソフトのようにプレスされたものは長持ち、自宅で"焼いた"ものはすごく短くて10年から・・・となっている。
音楽などはこんなことならレコードやテープのほうがよっぽど長持ちすると思う。
保存状態が良かったにしろ使わなくても劣化していく部分の大きさはやはりデジタル・ディスクの方がおおきいのかな。
CDが最初に出た頃たしか3500円くらいしたと思うがまだなんともなく音楽しているのかしら、25年くらいは立つだろうか。
このことを思うとやはり、あまりに長持ちするものは経営上困ってしまうので適当に壊れるように造ってあるのが一般使用品なのかもね。
さすれば写真などは、すべてとは言わないが、やはり少し大きく焼いて保存しておいたほうがいいような気がする。しかも自宅の安物プリンターではなくカメラ屋さんのちゃんとしたものでやってもらったほうがいい。
カメラは現在では"日記"のような道具になってしまったが、経年変化である日突然すべて消えてしまうということもあるのだろう。
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2014年2月25日火曜日
2014年2月24日月曜日
なわとびは
やはりひざをおかしくしてしまうことを確認。
また来月早々検査なので中断していた縄跳びをがんばったら、なんかおかしい。
もっともきのうは植木屋さんもやってしまったのでそちらも関係しているのかもしれない。
伐採、藪刈り、藪こぎ、草むしり。
アウトドア派はこれがやめられない。
一本、ひと株なのに枝によって違う種類の葉っぱがついていたのでなんじゃこれはと思った。
檜みたいな葉っぱととげとげの葉っぱ。
接ぎ木なのかな?
とにかく刈っているといいにおいがして心地よかった。刈ったものを袋に入れてお風呂に入れようかなとも考えてしまった。
シェィクスピア全集というと自分らのころ(20代)は坪内逍遙版(・・・じゃ、が頻発)、筑摩の全8巻、小田島さん版(当時はまだ完結していなかったかな)、福田恒存は完全版ではなかったろうか。筑摩のは欠本があるがほとんど持っているし良く使ったので、劇やお話ではなじみの小田島さんのをあまり読んでいなかったのでネットで調べると1~2万で買えてしまうようだ。
古本が安いなあ。
ということで安すぎもあるが、部屋に物体が増えるのは困るかなと躊躇してしまった。
残った半端物の品種を選別機にかけている。
すぐ終わってしまうのでなんかさびしい。
これが農閑期というものだろうか。
とはいえ家の中で手選別。
座敷は選別用おけで見苦しい、ほこりも立つ。
手もまだまだ荒れ放題だ。
オリンピックも終わってしまった。
あっという間に終わってしまったな。
また来月早々検査なので中断していた縄跳びをがんばったら、なんかおかしい。
もっともきのうは植木屋さんもやってしまったのでそちらも関係しているのかもしれない。
伐採、藪刈り、藪こぎ、草むしり。
アウトドア派はこれがやめられない。
一本、ひと株なのに枝によって違う種類の葉っぱがついていたのでなんじゃこれはと思った。
檜みたいな葉っぱととげとげの葉っぱ。
接ぎ木なのかな?
とにかく刈っているといいにおいがして心地よかった。刈ったものを袋に入れてお風呂に入れようかなとも考えてしまった。
シェィクスピア全集というと自分らのころ(20代)は坪内逍遙版(・・・じゃ、が頻発)、筑摩の全8巻、小田島さん版(当時はまだ完結していなかったかな)、福田恒存は完全版ではなかったろうか。筑摩のは欠本があるがほとんど持っているし良く使ったので、劇やお話ではなじみの小田島さんのをあまり読んでいなかったのでネットで調べると1~2万で買えてしまうようだ。
古本が安いなあ。
ということで安すぎもあるが、部屋に物体が増えるのは困るかなと躊躇してしまった。
残った半端物の品種を選別機にかけている。
すぐ終わってしまうのでなんかさびしい。
これが農閑期というものだろうか。
とはいえ家の中で手選別。
座敷は選別用おけで見苦しい、ほこりも立つ。
手もまだまだ荒れ放題だ。
オリンピックも終わってしまった。
あっという間に終わってしまったな。
2014年2月21日金曜日
きのうは
疲れたままで飲みにでかけえらい目にあってしまった。
体調でこんなにひどくなるものかと思った、今も頭が少しくらりくらりとする。
浅田真央ちゃんのスケーティングはすばらしかった、そしてSPも含めて全選手の中でもっとも秀逸なドラマ性をもった演技だったと思う。
ひとのこころを動かすものを持っていた。
体調でこんなにひどくなるものかと思った、今も頭が少しくらりくらりとする。
浅田真央ちゃんのスケーティングはすばらしかった、そしてSPも含めて全選手の中でもっとも秀逸なドラマ性をもった演技だったと思う。
ひとのこころを動かすものを持っていた。
2014年2月18日火曜日
大豆の検査
をもって我が家の農業カレンダーは新年になる。
30キロ×78袋。
積んだりおろしたりで疲れた。
川越というかふじみの市のカントリーエレベーター(サイロ)でやってもらいました。
(株)埼玉糧穀さんより助っ人2名、それに下富の横山君に手伝ってもらう。
現場では大豆を入れる袋の閉じ方つまり平ひもの結び方の指導をうける。なるほど。
まだ半端なものや汚れたものがあるのでそれはのんびりと手作業でやっていこうと思う。
優雅なひまつぶしとなる。
30キロ×78袋。
積んだりおろしたりで疲れた。
川越というかふじみの市のカントリーエレベーター(サイロ)でやってもらいました。
(株)埼玉糧穀さんより助っ人2名、それに下富の横山君に手伝ってもらう。
現場では大豆を入れる袋の閉じ方つまり平ひもの結び方の指導をうける。なるほど。
まだ半端なものや汚れたものがあるのでそれはのんびりと手作業でやっていこうと思う。
優雅なひまつぶしとなる。
2014年2月17日月曜日
大雪格闘記。
金曜日の10時には三脚担いで家の周りの写真撮影。
白く明る冷たく・・・だけど暖かくて、なにか研ぎ澄まされたものを感じる。
シャッター幕をレンズカバーに使ったインスタント・デジカメは雪の粉が入ったりするとすぐ開閉できずにおかしくなる。機械カメラでも"濡れ"にはデリケートではあるが、全部"電気"のデジカメは結構不便である。
でも数秒のシャッタースピードも自分で計算してくれているのである意味では楽ちんではあるのだがね。
土曜日。中途半端に降った雨のおかげで積もった雪は超ヘビー。
物置の屋根は柱が一本はぶいて間口を広くしてあるところがしっかりつぶれてお辞儀状態。
スタッドレス・二輪駆動はだめ。
車高より深くなった積雪の駐車場から四駆の軽トラをラッセルで脱出。
ノーマルタイヤで後ろだけチェーン。これでなんとか一日をこなす。3時間で終わる配達が7時間半かかってしまった。
商いはヒマで飽きてしまう状態。コンビニにはおにぎりをはじめなんにもなかったそうだ、次の日も。
パートを家に送る途中雪に隠れた縁石にタイヤのサイドをぶっつけてバースト。
またか、無雪期では去年は2回もあった。側方感覚のいいかげんさは好ましくない。
このタイヤ交換は大変だった。
ジャッキが入らない。
素手で持ち上げ。
まいったまいった。
きょうは朝からとんだことに。
屋根から雪のかたまりが今にも落ちそうで、車がへこむということで脚立をたてて雪を下ろしているとでかいかたまりが、下を走っていた外への電線を直撃。切断。
冷蔵庫がアウト、はこの時期でいいのだが井戸の電源アウト。
ボイラーは井戸設置の時から、万が一の時は空だきにならないようにと最優先で給水を切らさないようにと配管してあったので、仕事はなんとかできた。
急遽水道に切り替える。ここ10年、いや20年・・・どこかで一回使ったかなという程度。
水道がこんなに冷たいとは。
地下水の最大のメリットは一年通して18度ということである。
きょうは大型店はすべて流通の混乱から品薄のようであった。
大規模化、センター管理はこういうところがもろい。
地震の時と同じような感じのミニ・パニックが起きていたようだ。
ところで朝の雪の固まり・・・あれが頭にぶつかっていたらと思うとぞっとする。
かたくて重い。
なだれの威力には想像を絶するものがあるんだろうなと、想像する。
それにしても無雪地方にそだったものの悲しさというのだろうかおめでたさというのだろうか純粋さというのだろうか。・・・雪が降るとわくわくする。・・・60歳間近でもこれはかわらない。
金曜日のあの景色はきれいだった。
河口湖140センチ。甲府1メートル、秩父1メートル、熊谷60センチ、所沢30~40センチはあったろうか。59.5歳の人生では初めての大雪であった。
出費も痛い、・・・自分だけじゃないよね。
四駆でスタッドレスなら完璧よといっていた義母の電話は、除雪は当たり前という大前提があったのだ。
公共事業だけで食っているようなブルドーザー持ちの企業はこういうときにこそ無料出血大サービスをするべきであったと思う。がっかりであった。
白く明る冷たく・・・だけど暖かくて、なにか研ぎ澄まされたものを感じる。
シャッター幕をレンズカバーに使ったインスタント・デジカメは雪の粉が入ったりするとすぐ開閉できずにおかしくなる。機械カメラでも"濡れ"にはデリケートではあるが、全部"電気"のデジカメは結構不便である。
でも数秒のシャッタースピードも自分で計算してくれているのである意味では楽ちんではあるのだがね。
土曜日。中途半端に降った雨のおかげで積もった雪は超ヘビー。
物置の屋根は柱が一本はぶいて間口を広くしてあるところがしっかりつぶれてお辞儀状態。
スタッドレス・二輪駆動はだめ。
車高より深くなった積雪の駐車場から四駆の軽トラをラッセルで脱出。
ノーマルタイヤで後ろだけチェーン。これでなんとか一日をこなす。3時間で終わる配達が7時間半かかってしまった。
商いはヒマで飽きてしまう状態。コンビニにはおにぎりをはじめなんにもなかったそうだ、次の日も。
パートを家に送る途中雪に隠れた縁石にタイヤのサイドをぶっつけてバースト。
またか、無雪期では去年は2回もあった。側方感覚のいいかげんさは好ましくない。
このタイヤ交換は大変だった。
ジャッキが入らない。
素手で持ち上げ。
まいったまいった。
きょうは朝からとんだことに。
屋根から雪のかたまりが今にも落ちそうで、車がへこむということで脚立をたてて雪を下ろしているとでかいかたまりが、下を走っていた外への電線を直撃。切断。
冷蔵庫がアウト、はこの時期でいいのだが井戸の電源アウト。
ボイラーは井戸設置の時から、万が一の時は空だきにならないようにと最優先で給水を切らさないようにと配管してあったので、仕事はなんとかできた。
急遽水道に切り替える。ここ10年、いや20年・・・どこかで一回使ったかなという程度。
水道がこんなに冷たいとは。
地下水の最大のメリットは一年通して18度ということである。
きょうは大型店はすべて流通の混乱から品薄のようであった。
大規模化、センター管理はこういうところがもろい。
地震の時と同じような感じのミニ・パニックが起きていたようだ。
ところで朝の雪の固まり・・・あれが頭にぶつかっていたらと思うとぞっとする。
かたくて重い。
なだれの威力には想像を絶するものがあるんだろうなと、想像する。
それにしても無雪地方にそだったものの悲しさというのだろうかおめでたさというのだろうか純粋さというのだろうか。・・・雪が降るとわくわくする。・・・60歳間近でもこれはかわらない。
金曜日のあの景色はきれいだった。
河口湖140センチ。甲府1メートル、秩父1メートル、熊谷60センチ、所沢30~40センチはあったろうか。59.5歳の人生では初めての大雪であった。
出費も痛い、・・・自分だけじゃないよね。
四駆でスタッドレスなら完璧よといっていた義母の電話は、除雪は当たり前という大前提があったのだ。
公共事業だけで食っているようなブルドーザー持ちの企業はこういうときにこそ無料出血大サービスをするべきであったと思う。がっかりであった。
2014年2月7日金曜日
一升枡に
豆撒きの豆が残っていたのでそれをつまみに40度の瑞泉、これはうまかった。
スーパーで買ってきたまずいうどん。
先日食べた大野屋さんのが桐生の警察署御用達のうどん屋さんとそっくりであまりにうまかったものだから、きょうのには幻滅の限りであった。
イタチ豆は非常に多収で、しかも茎もやわらかく小さい株でびっしりとさやのつくタイプでさらに美味ときている。
しかしこのボディが欠点に出てしまった。
ちゃんと枯れたと見えるものを刈り取り、山積みにしたまま動かさなかった。
びっしりとついているということは積み重ねたとき余計な枝等がないので隙間が少なく「蒸れてしまった」ようだ。びっしりが裏目に出てしまった。今年は乾燥に注意だ。
蒸れてカビだらけのさやは渇斑だらけ。
これに反して一株につくさやの数と言ったら最低の"鍋島"は余計な枝があって隙間がいっぱい。積み上げたまんま一切動かさなかったけれどもきれいに収穫、美品といえる状態だ。これはこれで来年もいやいや今年もがんばる。
ベートーベン君。たいした悲喜劇になってしまったようだ。
2人に罪はなく、わいわいさわいだひとたちこそ罪がある。
もうこういったものはジ・エンドにしてもらいたい。
ケろヨンいやカラヤンが崇拝されたり、カラヤンに「先生」つけたりしている世渡り音楽家が崇拝されたりの"世間"。
つくっている(作曲も演奏も)ひとたちのこころの中はもっと高貴でうきうきしているものなのにねえ。
ただの経済界のようだ。
みーんなカネで換算するしか能がない。
スーパーで買ってきたまずいうどん。
先日食べた大野屋さんのが桐生の警察署御用達のうどん屋さんとそっくりであまりにうまかったものだから、きょうのには幻滅の限りであった。
イタチ豆は非常に多収で、しかも茎もやわらかく小さい株でびっしりとさやのつくタイプでさらに美味ときている。
しかしこのボディが欠点に出てしまった。
ちゃんと枯れたと見えるものを刈り取り、山積みにしたまま動かさなかった。
びっしりとついているということは積み重ねたとき余計な枝等がないので隙間が少なく「蒸れてしまった」ようだ。びっしりが裏目に出てしまった。今年は乾燥に注意だ。
蒸れてカビだらけのさやは渇斑だらけ。
これに反して一株につくさやの数と言ったら最低の"鍋島"は余計な枝があって隙間がいっぱい。積み上げたまんま一切動かさなかったけれどもきれいに収穫、美品といえる状態だ。これはこれで来年もいやいや今年もがんばる。
ベートーベン君。たいした悲喜劇になってしまったようだ。
2人に罪はなく、わいわいさわいだひとたちこそ罪がある。
もうこういったものはジ・エンドにしてもらいたい。
ケろヨンいやカラヤンが崇拝されたり、カラヤンに「先生」つけたりしている世渡り音楽家が崇拝されたりの"世間"。
つくっている(作曲も演奏も)ひとたちのこころの中はもっと高貴でうきうきしているものなのにねえ。
ただの経済界のようだ。
みーんなカネで換算するしか能がない。
2014年2月6日木曜日
現代のベートーベン
とか言った詐欺というのかゴーストライター事件が起きました。
シェイクスピアという特定の一個人はほんとうに存在したか否かは常に議論されているところですが、まあそんなに大騒ぎすることもないのかなーと思います。
これぞMuch Ado About Nothing !
作品がすべてで書いたひとの来歴やら学歴やら身体的特徴やら苦労したのしないのなんて・・・。
苦労はしているに決まっている。
そんなことより音楽そのものという"本質価値"をわきに置いといて、そのひとに付随する"付加価値"に価値を置きすぎる愚かなマスコミや"世間"に問題がある。
衣食住、機械、芸術、スポーツ。
豆腐もそう。
食べ物の本質からはずれた付加価値議論ばかり横行している。
付加価値を大声出して喧伝するのは、その商品に本質価値がないことを製作者がわかっているからそうしているのである。
にせブランドも、機械製品のように品質・機能にかかわるものは別にして、素材は大事な要因だとはしてもうわべのことならばだまされるほうがわるい。
現代音楽は諸芸術のなかでもっとも行き詰まった領域だとつねひごろ思っているのでこの現代ベートーベン君がどういう音楽を提供しているのかしらないが、ほんとにすぐれているのならば作曲者名を2名併記したらよいではないか。
制作部と宣伝部の合作ということ。
シェイクスピアはかの戯曲やソネットの製作者としてはShakespearだったかな、戸籍に生年と没年ののっている特定個人はShakspearだったと思うが、受けた教育から考えてもラテン語の知識や語彙の総量を考えれば戸籍のS氏は作品を書いたS氏とは異なるものと思われる。
でもそんなことはどうでもいいよ・・・といいながらもこのミステリアスな不明点は魅力的だ。
目に青ヶ島の"鬼辛(おにから)"が入ってしまった、これは大変なことだがキーボードを打っている今はなんとかもとに戻った。
シェイクスピアという特定の一個人はほんとうに存在したか否かは常に議論されているところですが、まあそんなに大騒ぎすることもないのかなーと思います。
これぞMuch Ado About Nothing !
作品がすべてで書いたひとの来歴やら学歴やら身体的特徴やら苦労したのしないのなんて・・・。
苦労はしているに決まっている。
そんなことより音楽そのものという"本質価値"をわきに置いといて、そのひとに付随する"付加価値"に価値を置きすぎる愚かなマスコミや"世間"に問題がある。
衣食住、機械、芸術、スポーツ。
豆腐もそう。
食べ物の本質からはずれた付加価値議論ばかり横行している。
付加価値を大声出して喧伝するのは、その商品に本質価値がないことを製作者がわかっているからそうしているのである。
にせブランドも、機械製品のように品質・機能にかかわるものは別にして、素材は大事な要因だとはしてもうわべのことならばだまされるほうがわるい。
現代音楽は諸芸術のなかでもっとも行き詰まった領域だとつねひごろ思っているのでこの現代ベートーベン君がどういう音楽を提供しているのかしらないが、ほんとにすぐれているのならば作曲者名を2名併記したらよいではないか。
制作部と宣伝部の合作ということ。
シェイクスピアはかの戯曲やソネットの製作者としてはShakespearだったかな、戸籍に生年と没年ののっている特定個人はShakspearだったと思うが、受けた教育から考えてもラテン語の知識や語彙の総量を考えれば戸籍のS氏は作品を書いたS氏とは異なるものと思われる。
でもそんなことはどうでもいいよ・・・といいながらもこのミステリアスな不明点は魅力的だ。
目に青ヶ島の"鬼辛(おにから)"が入ってしまった、これは大変なことだがキーボードを打っている今はなんとかもとに戻った。
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