来ていたので記入。
鉛筆書きで丸を塗りつぶすという昔懐かしい試験のやり方だ。
例によって間違えると・・・・消しゴム。
鉛筆を使うことはあっても修正はしたことがなく単に線を引いて書き直しというボールペン流の直し方しか知らないため、消しゴムは家の中にない・・・・家内がもっていた。
でも鉛筆の書き心地っていいもんだね。
青刈り始める。
ぱんぱんに入っていれば乾燥に気をつけさえすればタネになる。
つぶはややちいさい。
味もやや落ちるのだろうか。
でもこうしないとクリスマスまでに刈り取り終了にならない。
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2013年9月30日月曜日
2013年9月29日日曜日
3ヶ月
断っていた日本酒をガラスのぐい飲み一杯飲んでしまった。
そこから様々な良きイメージがわき出す時間を持てたのだが、なるほどこういうことかと感心してしまう。
そういえばここのところものの味に対して繊細になってきているような気がする。
食べるものを選んでいる、という傾向はさほどないがとにかく総量をへらしている。
そうすると必然と味の素のような調味料等も減ってくる。
現代人の味覚をスポイルしているさまざまなものが取り除かれることで幾分か正しい法へ軌道修正しているのかな?
脱線というのは線路にものがおいてあったりカープで所定のスピードを守らなかったりといったときにおこる、ごく稀な事故かと今まで思っていた。
ところが北海道の事故から、線路の幅はだんだんずれるものだということを知る。
赤字体質にそもそもの原因があると思うのだがここまで指揮する人が、そしてそれを縛る役所の怠慢が重なってウミが出たのだろう。万年赤字となればさまざまな"くるい、ゆがみが"整備や組織"に発生するくらいの想像力は人の上に立つものならわきまえているはずだ。
北海道の鉄道はそもそもがむつかしい問題だと思う。
枝豆がそろそろの時期になってきた。
全品種がおおむね来週と来来週になるかな。
そこから様々な良きイメージがわき出す時間を持てたのだが、なるほどこういうことかと感心してしまう。
そういえばここのところものの味に対して繊細になってきているような気がする。
食べるものを選んでいる、という傾向はさほどないがとにかく総量をへらしている。
そうすると必然と味の素のような調味料等も減ってくる。
現代人の味覚をスポイルしているさまざまなものが取り除かれることで幾分か正しい法へ軌道修正しているのかな?
脱線というのは線路にものがおいてあったりカープで所定のスピードを守らなかったりといったときにおこる、ごく稀な事故かと今まで思っていた。
ところが北海道の事故から、線路の幅はだんだんずれるものだということを知る。
赤字体質にそもそもの原因があると思うのだがここまで指揮する人が、そしてそれを縛る役所の怠慢が重なってウミが出たのだろう。万年赤字となればさまざまな"くるい、ゆがみが"整備や組織"に発生するくらいの想像力は人の上に立つものならわきまえているはずだ。
北海道の鉄道はそもそもがむつかしい問題だと思う。
枝豆がそろそろの時期になってきた。
全品種がおおむね来週と来来週になるかな。
2013年9月26日木曜日
和歌山県田辺市が
舞台だという『幸福のスイッチ』という栄映画をBSで観る。あの熊楠が生活していた田辺市、和歌山県に一度も足を踏み入れたことのない自分にはとてもわくわくものの作品であった。
風景・町並みの映像は写真がいいとはいえなかったが、内容が"家族"しかも自営業ということで、居眠りも出ず最後までみてしまった。おとといだったか甥っ子の嫁さんに半沢直樹の最終回を観てねといわれ、ちゃんと録画してしっかりみていたのがたいした印象もなく時間が過ぎみたあともなんの熟成もないままでいたところをこの『幸福のスイッチ』だ。
まったくふつーにアップダウンの展開であったが細部がおもしろくほのぼのとしてきて、見終わってからの熟成がここちよい。
おとうさん役が沢田研二だった。
熊楠が生活していたとおい昔に思いを馳せ、行ってみたいな自転車で・・・と火野さんを画面にはめ込んで要らぬ空想もしてみたり。
風景・町並みの映像は写真がいいとはいえなかったが、内容が"家族"しかも自営業ということで、居眠りも出ず最後までみてしまった。おとといだったか甥っ子の嫁さんに半沢直樹の最終回を観てねといわれ、ちゃんと録画してしっかりみていたのがたいした印象もなく時間が過ぎみたあともなんの熟成もないままでいたところをこの『幸福のスイッチ』だ。
まったくふつーにアップダウンの展開であったが細部がおもしろくほのぼのとしてきて、見終わってからの熟成がここちよい。
おとうさん役が沢田研二だった。
熊楠が生活していたとおい昔に思いを馳せ、行ってみたいな自転車で・・・と火野さんを画面にはめ込んで要らぬ空想もしてみたり。
2013年9月20日金曜日
1960年代に
造られた中国の蒸気機関車をテレビでやっていてすっかりのめり込んでしまった。
前輪の4つの車輪を鉄の横棒で連動させて動かしていたが部品やら動いている様子が緻密かつ男らしくてすがすがしかった。
昔、家族で東武動物公園に電車で行ったとき最寄りの駅から動物園まで歩いたのだけれど、途中にSLをおいてあるちいさな公園があり子供が見たいとのこともありしっかりと覗いたものだ。
そのとき手持ちのオリンパスペンFでブレーキだかアクセルのハンドルを撮ったのだがその写真が岩波の分厚い中辞典に挟まっていてうれしいおもいをしたのを思い出す。
リニアのニュースがここのところひっきりなしだが、その対極にある"いかにも機械的・マニュアル的な"蒸気機関車をみていていい気分になってしまった自分は単なる回顧趣味、アナクロニズムなのだろうか。
お彼岸初日できょうは畑はやめる。
お盆や正月に畑に行こうとすると怒った母をまた思い出してしまった。
友人が遠くより来てくれて話のはずみで登山靴を引っ張り出してみる。
こんなに重かったっけとおどろく。
柔らかくする油と防水のキーウィを塗れば使えるかな?
なにせ40歳で越後三山縦走できっぱりお山からは遠ざかってしまった。
ダイエットをしている身からすると山歩きはこの上ない運動になると思うのだが。
前輪の4つの車輪を鉄の横棒で連動させて動かしていたが部品やら動いている様子が緻密かつ男らしくてすがすがしかった。
昔、家族で東武動物公園に電車で行ったとき最寄りの駅から動物園まで歩いたのだけれど、途中にSLをおいてあるちいさな公園があり子供が見たいとのこともありしっかりと覗いたものだ。
そのとき手持ちのオリンパスペンFでブレーキだかアクセルのハンドルを撮ったのだがその写真が岩波の分厚い中辞典に挟まっていてうれしいおもいをしたのを思い出す。
リニアのニュースがここのところひっきりなしだが、その対極にある"いかにも機械的・マニュアル的な"蒸気機関車をみていていい気分になってしまった自分は単なる回顧趣味、アナクロニズムなのだろうか。
お彼岸初日できょうは畑はやめる。
お盆や正月に畑に行こうとすると怒った母をまた思い出してしまった。
友人が遠くより来てくれて話のはずみで登山靴を引っ張り出してみる。
こんなに重かったっけとおどろく。
柔らかくする油と防水のキーウィを塗れば使えるかな?
なにせ40歳で越後三山縦走できっぱりお山からは遠ざかってしまった。
ダイエットをしている身からすると山歩きはこの上ない運動になると思うのだが。
2013年9月17日火曜日
台風の
ダメージは・・・・・、いやはや結構あったといわざるをえない。
たぶん"たくさんたおれているだろう"ぐらいに思って偵察に出たのだが事態はそんな軽いものではなかった。
借りたいとこのところはボディがややでかく成りすぎたせいかお互いを風から守ったというところがあり、確かに倒れているのは多いのだが、"折れて"いるものは少ない(もっとも葉っぱの虫食いが一部ひどいところがある、ヨトウムシやコガネムシと思われる)。
自分のところはといえばちいさいものもおおきいものも根元が"ぽきんと折れたり、ぐるぐる回転してねじれてしまったり"というひどいものが多い。すでに葉っぱがしなびているものもある。このようになった年は過去10年で今年だけといえるだろう。
たぶん"たくさんたおれているだろう"ぐらいに思って偵察に出たのだが事態はそんな軽いものではなかった。
借りたいとこのところはボディがややでかく成りすぎたせいかお互いを風から守ったというところがあり、確かに倒れているのは多いのだが、"折れて"いるものは少ない(もっとも葉っぱの虫食いが一部ひどいところがある、ヨトウムシやコガネムシと思われる)。
自分のところはといえばちいさいものもおおきいものも根元が"ぽきんと折れたり、ぐるぐる回転してねじれてしまったり"というひどいものが多い。すでに葉っぱがしなびているものもある。このようになった年は過去10年で今年だけといえるだろう。
2013年9月16日月曜日
くぬぎや
みす゛なら林の脇の道を走ると台風の風で落ちた小枝がびっしりと埋まっているのに何かなつかしいものを感じた。
昔は電線もよく切れたものだ。
ブログにひと月半ぶりで戻ってみたがまあなんと忙しい7,8月であったろうか。
懸案事項のメタボ対策が入ったためにやたらと食べ物に気を遣うむことになるが、目の前に"食物"が現れるとやたらと"何キロカロリー?"という数字ばかり浮かぶ。
500キロカロリー減量法という、基礎代謝に等しい食事一回の摂取カロリーを"おおざっぱに"守り、一日のトータルは1500までと厳しく守れば確実にやせられる自分の体質であることがわかった。
しかしこの基準は結構きつい、でもヘルスメーターの目盛りが下がっていくのは楽しい。
初期のころ"いらつく空腹"というのをいつも感じていたが、時間がたつとなれてしまうのだろうか、まあこんなものかということになる。
77キロから今71キロになった。
3週間目から10日間ほど停滞期・足踏み期となり72キロが続いたが3,4日前からまた減りだした。ただ減りすぎがやや怖くもあるので500キロカロリーの基準はいくらかゆるめてある。
ところで裸になると、・・・へこんだとはいえ、おなかはやはりぶよぶよ脂身気味であることに変わりはない。
総コレステロール、悪玉コレステロール、中性脂肪はすべて"枠"の真ん中へんに鎮座ましましている。
尿酸値は4.5だが薬を使っているのであと2ヶ月ほど検査をする予定。
目標に向かって努力をすることは何であっても心地よいものだ・・・ただし少しは成果があがるという前提がなければだめだが。
腸の調子もたくさん食べていたころよりも微量しか食べていない今のほうが遙かに調子いい。
食い過ぎだったんだね。
ビールは一日1.5リットルから350㏄へ。
豆乳は1~1.2リットルから250㏄へ。
ごはんは五穀米、玄米中心で一食こども茶碗一杯。
上半身は畑で結構使っている。
歩く、ということがやはり大幅に不足しているようだ。
山に行っていたころは日曜日に西武線の芦ヶ久保から武川岳経由で名郷までひたすら急ぎ足をというのをトレーニングコースにしていたのだがまたやってみたいな。
昔は電線もよく切れたものだ。
ブログにひと月半ぶりで戻ってみたがまあなんと忙しい7,8月であったろうか。
懸案事項のメタボ対策が入ったためにやたらと食べ物に気を遣うむことになるが、目の前に"食物"が現れるとやたらと"何キロカロリー?"という数字ばかり浮かぶ。
500キロカロリー減量法という、基礎代謝に等しい食事一回の摂取カロリーを"おおざっぱに"守り、一日のトータルは1500までと厳しく守れば確実にやせられる自分の体質であることがわかった。
しかしこの基準は結構きつい、でもヘルスメーターの目盛りが下がっていくのは楽しい。
初期のころ"いらつく空腹"というのをいつも感じていたが、時間がたつとなれてしまうのだろうか、まあこんなものかということになる。
77キロから今71キロになった。
3週間目から10日間ほど停滞期・足踏み期となり72キロが続いたが3,4日前からまた減りだした。ただ減りすぎがやや怖くもあるので500キロカロリーの基準はいくらかゆるめてある。
ところで裸になると、・・・へこんだとはいえ、おなかはやはりぶよぶよ脂身気味であることに変わりはない。
総コレステロール、悪玉コレステロール、中性脂肪はすべて"枠"の真ん中へんに鎮座ましましている。
尿酸値は4.5だが薬を使っているのであと2ヶ月ほど検査をする予定。
目標に向かって努力をすることは何であっても心地よいものだ・・・ただし少しは成果があがるという前提がなければだめだが。
腸の調子もたくさん食べていたころよりも微量しか食べていない今のほうが遙かに調子いい。
食い過ぎだったんだね。
ビールは一日1.5リットルから350㏄へ。
豆乳は1~1.2リットルから250㏄へ。
ごはんは五穀米、玄米中心で一食こども茶碗一杯。
上半身は畑で結構使っている。
歩く、ということがやはり大幅に不足しているようだ。
山に行っていたころは日曜日に西武線の芦ヶ久保から武川岳経由で名郷までひたすら急ぎ足をというのをトレーニングコースにしていたのだがまたやってみたいな。
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