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2016年8月3日水曜日

ハトが20羽以上

畑を食い荒らしていました。
3.5反全滅です。
急ぎ機械蒔きしましたが種まきはもう限界です・・・生物学的にこの近辺ではあすあさってが播種限界点です。
これでどの程度"残る"かデータを取ります。

来年度への申し送り事項になりますが、
早生をできるだけ性能把握すること、そして6/10程度に蒔いてしまう。
早生にうまいものはないのであくまでも"都合"として考える。
そうすると中生(なかて)でうまいものを選抜しておくこと。
これを6月の20日くらいには蒔いてしまうこと・・・シーズン最初の播種にはハトの愚連隊たちは気づきにくい。とくにハト害のひどい自園はこの作戦が妥当と考えます。
サンサンネットも糸張りも大変です。きょうもくたくた。
補填蒔きはほどほどにしたいです。

これからは当分草との戦いです。
ヨトウムシ卵植え付け葉っぱ除去もふくめてお彼岸までは毎日毎日大変な思いをしなければなりません。
毎年同じですね。

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