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2012年6月7日木曜日

書き忘れていたが

たがおととい家の裏の道で青大将を見つけた。そんなに太ってはいなかったが1.5メートルくらいはあったろうか。やや緑がかったへびである。家の廻りでへびを見たのは5年ぶりくらいだろうか。
舌ぺろぺろしながらのかわいい姿には・・・なんて書けないんだな、へびはちょいと苦手だ。越後駒ヶ岳を十日町側からの例の急登をあえいでいてちょいと這松(ハイマツ)の木陰で横になって涼んでいたときほっぺたの脇を通り過ぎていったヤマカガシをつも思い出してしまうのである・・・トラウマかい。かと思うと本家の留さんはへびを平気で手づかみしてたんだよな。
へびがきらわれる理由は本能からなのか、教育家らなのか?

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