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2012年11月11日日曜日

きょうの朝みた

夢はおもしろかった。
所沢に住むG先生が北海道に住んでいることになりなにかの理由で(忘れてしまった)所沢に帰ってくると言う内容だったが細かい部分はまったく覚えていない。
夢判断が有効かとは思えないが、自分のこころの状態の繁栄なのだろうか。
おもしろかった、という記憶だけが残っている。
実は途中で目が覚め、そのあとつづきをみたということはわかっている。

昼過ぎ脱穀。
沖縄の小浜だが、家のはことごとく褐斑。本来黄色の皮なのだが茶色がまだらに・・・あるいは全面褐色になっている。
褐斑のタネから芽が出た株になったさやの中身はすべて褐斑の実となる。
ところがすべて黄色の種を蒔いたのにもかかわらずほとんど褐斑になってしまっている。
ウィルス感染だとは思うのだが、隣の畝の他品種はなんでもない。
なんでこうなるのであろうか。
一方三富の横山君ところで蒔いたものは半分くらいは褐斑であとは黄色い。
そもそもが褐斑になりやすい品種なのだろうか。
いずれにしても沖縄の在来種をこんなところで蒔いたことに問題があるのだろうか。

『日本農業への正しい絶望法』を読み始める。
これはおもしろい。

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