お汁粉。
ほかほかといい気分。
秩父で32センチ、我が家のベランダの手すりには明け方10センチほどに雪が積もっていました。
途中からの雨への変化がなくそのまんま雪だったならばこのへんも相当な大雪となっていたことでしょう。
活動には大変、でも景色としては年に一度は雪景色がみられないと物足りない自分の幼児性には・・・いやいやこういうのは大切な事ですかね。
雪の全く降らない土地には住みたくないですね。
南方の前線におくられ、(死ぬ前に)せめて雪がみたい、といって兵隊さんたちが芝居を組んだ映画がありましたね。
都内の私鉄の駅の混雑をテレビで映していました。
鉄道会社の不首尾云々よりも、こんなに都心に人間がいることのほうが異常だと思います。
こんななかでも地方に残ってふるさとを守っている若い人たちに敬意を表します。
道州制、国の機関地方分散とかなんとかいっても遅々として進まず。
たとえそうなったとしても思惑通りひとが外へ散っていくのかどうかも定かではありません。
キーボードを打っていたら日がさしてきたようです。
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