皆既日食騒ぎで落ち着かなかった、といっても道具は何も用意してなかったので木漏れ日のまんまるを写真に撮っておいた。
なんとなく薄暗くなった"そのとき"というのも体感できた。
12月の皆既月食は父の危篤状態の中、ということもあり特別な時間であったが今朝の日食は道具を必要とするだけになんか個人的にはいまいちであった。
朝刊の一面一番下は「天文、天体・・・」の出版広告100パーセントであった、笑ってしまう。
昼過ぎは冷蔵庫の整理や畑の種まき(ささげ)で結構からだを使う。
ここのところ会う人ごとに「日に焼けてるよ」と言われる。
あしたは福岡の和田さんの借金無しが加工できるかな?
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