甲子園は浦和学院優勝。
45年前の大宮工業で母の妹の"義理の甥っ子"の宮岡選手がホームランを打った試合を思い出したが、あのころの公立校の優勝とはうって変わって一学年に百人もいるような野球部を持つスポーツエリート高の優勝にはたいした感慨もいだけない。
さいたま市はにぎやかなことだろう。
畑の境界のお茶を枝だ刈り。隣のMさん分も刈っといてやる。
画家の"世渡り"ということで短文を読む。
セザンヌはやはりすごい人だなと思った。
それにあわせて京都の哲学の道の西田幾多郎の碑にある「人は人、吾はわれ・・・」を思い出し残された(残っていれば、の話だが)自分の時間を考える。
こういう"偉人"と比べるのもお笑いになっちゃうのかなとも思えるのだが。
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