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2015年8月12日水曜日

日曜日の朝

目が覚めて起き上がろうとすると腰(背骨?)がいたくて起き上がれませんでした。
這って寝床からでようとしましたが痛くて痛くてそれもかなわず。
しかたなく、まず状態を起こす"痛くない"位置をさぐりながら腰から上だけ起き上がり、さらに患部の痛みが走らない体のひねり具合をさぐりながらなんとか立ち上がりました。
そのあとはおそるおそるの歩行と、母が健在の時に設置しておいた家の中の手すりにつかまりながらトイレにいったり2階にいったりと苦労しました。
時間がたつとそれなりに仕事はこなせましたが、前屈みをしようとすると激痛が走りふにゃふにゃとなることが多かったので注意することにしました。
そのまま仕事は終わり、さすが畑は休み浦和の友人がやってきてこのことを打ち明けるや浦和の整体師さんのところに即かけつけることになりました。
背骨のゆがみ、積年の偏り使用・疲労による骨の"疲れ、いたみ"をよく説明していただきました。

月曜・火曜と軽く畑、しかもしゃがむ体勢に気をつけ、時間も意識し、"骨"に気をくばりながら農作業しました。
朝起きるときはやはり、痛みがありますがそおっと体勢をさぐりながら立ち上がっているためなんとか起き上がれるようになりました。あきらかに日曜日よりは楽になっています。
それと治療いや施術のときにならった自分でできる治療・ゆがみ修復体操も月曜日には覚えていて起きるときにやつていたのですが、火曜日になるとよくわからなくなってしまったので来週行ったときにしっかりと記憶しなければなりません。
いずれにしても起きて仕事をしているときは、いつもより緊張しているとはいえ、なんとか用が足りています。
とにかく急に向きを変えたりといのにはとても気をつけるようになりました。
暑いけど、あしたから何日か畑はやれないのできょうはこれから草むしりに行こうと思います。
腰痛の直接の原因が草むしりにあつたので、気をつけてやるようにします。

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