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2012年2月22日水曜日

伊豆大島の三原神社そばから

本土を眺めている映像をテレビでやっていて思い出したが冬の雲取山山頂から伊豆大島らしきものを確認したことがあるのを思い出した。
遠くを眺めるのは楽しいものだ。
きょうは父の通っていた床屋さんに域お礼かたがた頭をきれいにしてもらった、何もしなくてもきれいだけど。
床屋さんは宮城県出身で鳴子温泉郷の近くがふるさとである。
こちとらはさんざん仙台発で山登りをしていたので話が弾んだ。
列車から、駅から、バスから、山麓から、山頂から・・・といろんな遠くの眺め方があるが"遠望"をたっぷりと楽しんできた人生であった。
もうそろそろ本でも読もうかなという欲望がわいてくる。
やることがたくさんあって大変なのだがね。

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