村田選手が浦和の石松さんにそっくりであった。
3分×3ラウンドのほんとに"一瞬"といえるような試合だったがこちとらも興奮してしまった。
バンザイ。
中耕中、耕耘機がときどきとまっちゃうんじゃないかのようなことがなんども。
プラグ交換かな?
オイルも一緒に交換しておこう。
サッカー決勝戦。夜中に見ていたが「少ないチャンスを有効に生かす」というメキシコの運の良さに拍手。運も実力の一部と言うけれど、基礎力は圧倒的にブラジルだったと思う。
勝負とはこういうものだろう。
人生もこんなもので、負けた者・・・ほとんどのひと・・・へのやさしさ、いつくしみというものはこういうものをみているとしみじみと感じざるをえない。
人生の・・・客観的な・・勝ち負けなんてどうでもいいよ。
当人がその"勝ち負け"から何をまなんで、ほかのひとに何をほどこせるかが大事だ。
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