夕立かと思いきやぱらぱらで終わってしまう。
いつになったら・・・。
夕飯時、Mさんからいただいたおくらがうまかった。
節税、 相続対策と称して町内会・町内会連合会会長といった虚名追求に邁進した人の相続対策を聞いたが、このひといったい何なの、と思った。
7等級あたりの叙勲をうけるのだろうが「公、パブリック」を声高に叫んだ人間が「相続税ゼロやりくり」を誇らしげに自慢しても、裏を返せば借金地獄。
税金を使っての売名行為、持ち出しゼロのボランティア。
なんだい、こいつは。
ボランティアの本来の意味は「志願兵」。
見たこともない"同胞"のために命をささげること、だったと思う。
"えらくなったひと"は本質的に貧乏なのだろう。
こころの貧乏。
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