3時間程度作業をしていたせいだろうか、空腹時で体重が2キロ減っている。
1キロ程度はだれでも起こることで、それは水分が出たり入ったりするだけだ。
暑いと言うより、「あっちっち」という感じでこの時間(12-14時)帯に外へ出る気はなかなか出ない。
こういった高温化は世界レベルの変動になるがそれぞれが勝手なことをいい、やりたい放題をしているわけで人類は成るようにしかならないのだろう。
外貨を稼ぐためにすべてを犠牲にし、福祉大国などという薄っぺらな仮面で世界にえばり、あげくは食うものもなくなって自滅していくのだろう。
耐熱農業はどこの試験場でもすでに試験段階から実演に入ったものもあるようだ。
北海道が数十年先には現行の岐阜県レベルの気候になるという。
柿とかみかんとかお茶のとれない北海道でもその栽培が始まるのか。
関東は高温障害続出に、試験場の研究もおいついていけるのだろうか。
ただし氷河期がやってくるなんてことになることもありうるのかな?
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