くらいに咲き始めたと記憶していますが、これは長いスパンでみると平年並みで、昨今はどんどん後ろのほうへずれていきおととしはたしか10月に入ってからのような気がします。
我が畑のことだけなのかどうか確認してないのでよそのことはまだわかりませんが、ことしの大豆は2週間程度進行がはやいようです。
もうひとつの極小を刈り取りにでかけようとすると霧雨、さらに小雨・・・中止。
しかたなく屋敷裏のひいらぎ生け垣に隣の家の家庭菜園からはってきたやっかいな"やぶ枯らし"を取り除く。
成長しきったこいつはやっかいなしろもので、とげがズボンや長袖にささってまいってしまいます。特に下はオーバーズボンをはいているのにもかかわらず、その下のズボン本体にまでほそーいとげがすり抜けてささっている始末。
この蔓草は根っこの上を切っただけではだめで引っこ抜いてからしてしまうしかありません。
切っただけでは越年して来年も蔓がでてきてしまいます。
ちいさい木では、種類によってはほんとに枯れてしまいます。
夕方少し読書。
やはりふだんからしてないと長続きしませんね。
これも良き習慣のひとつにしなければなりません、お散歩と同じです。
さてさて今日はこれから大荒れになるとのことなので、先日刈り取ってきてパレットの上で乾燥している極小大豆に雨がかからないようにブルーシートをかぶせておきました、上は線路ですが横から吹き付ける雨ではたまったものではありません。
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