ここ何日か腰を曲げたままの状態で作業をすると数分間でさえ、曲げた状態からまっすぐにするとき非常にいたいことが多い。ちょっとまいりました。
きょうは「ささげ」を脱穀。
そのあと、原北側でぽつんぽつんとできあがりの株を切り取る。
原南側のハンガリー在来種のGISENSKA変異大型青豆をすべて刈り取る、といってもわずか3畝だが。これは物置の屋根の上で乾す、しばらく降りそうにもないので。
最後であろう長崎県在来種の枝豆を取る。
腰がいたいのが不安材料だが、なんとか最後まで刈り取りをがんばらねばと思う。
芥川の「河童」の朗読を聞きながらの作業でした。
0 件のコメント:
コメントを投稿