8時頃寝ると必ずと言っていいほど3時間後に目が覚める。
そのあと浅い睡眠の夢観劇と短い覚醒の繰り返しとなる。
これがけっこういやではなく、楽しんでいるのが最近である。
夢の内容によってはこういうのは困ったことであるが、昨今はそういったやっかいな夢はない。
他愛もない日常の出来事・会話といった程度で、出演者もあたりまえの身の回りの人からはじまってどうみても組み合わせとしてありえないものまで登場するわけだが、覚醒の後また続きが見られたりするものである。
これが"こころの平穏"を暗示しているのかどうかはわからない。
不安・不満のかたまりであることは世間のひとと似たようなものだとは思う。
刈り取りをしていると必ずといっていいほど、さやの大きさ、さやの付き方(ボディの上のほうにかたまって付くとか上から下まで均等にばらけて付くとかいったこと等)が異なるものがいくつか混じっており、それが変異なのか他品種の混入なのか悩んでしまうのだが刈り取り・収穫でなるべく分けて集めようとしているがこれから一気に葉っぱが落ちさやが黒ずみ茶色になってくるといちいちそんなこと・・・ということに例年なりがちなのだが、原点に戻ってきちんと区別するように努力したい。
そんな中でも九州のXは枝豆としては絶品だが、そのボディの育ち方が困ったものでひょろひょろで収量も少ない。特にボディの下の方から枝が折れるものがほとんどで刈り取りはやっかいである。折れた複数の枝がべたっと地面に広がってしまいさすが最新のコンバインでもあまりにも地面に近すぎるのでどろだらけになること間違いない。
でも豆腐にしてもほわっとしたふくよかな味で捨てがたいものがある。
でも収量が非常に少ない・・・虫に食われるというわけではない。そもそもさやの付く数が少ないのである。
こういうのは企業ベースではやらないだろう。
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