お店なのでほとんどなにもできません。
畑は極早生のものを3日前に刈り取ったまんま。
きのうの雨でだいぶ落ちてしまったかもしれません。
おもしろいことにこの極早生のとなりはナカセンナリで、これは中生(なかて、と読みます)、ボディは呆きてやや"つる化"しかけていますが、少ない数の花をいまごろになってだらだらとあとからあとから咲かせています。
早く蒔き過ぎもあるのですがどちらかというと栄養過多のほうがおおきな原因といえましょう。
お彼岸の時にいとこのところを眺めてみるとあっという間に"枝豆適"になっていました。
あさって健康診断なのでそれが過ぎるまで食べることはできませんが、なんとも今年は速いピッチできあがっていくようです。
9月の雨でどんどんふくれていくのでしょうね。
歌の文句とは反対に9月のあたたかい雨でしっかりといのちの歩みをすすめているのでしょう。
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