人間を選ぶよりも具体的な政策について可否を尋ねる投票でわかりやすかったと思うのですがこんな程度ですかね。
意見の相違以前に「自分の今現在の利害」にしか関心のない無投票のひとにあきれました。
今回の投票の結果よりも投票率におおきな問題があります。
こんな市民によって構成されているこのまちはいったいなんなのよということです。
投票した可のひとも否のひともものを考えるいい契機であったと思いますが、なにもしなかったひとはこのまちを侮辱しています。
ある意味で「人気投票」の選挙なんかよりこっちのほうが大事だと思っていましたが・・・。
憲法改正の国民投票のときはどんなになるんでしょうか。
0 件のコメント:
コメントを投稿