ということで脱穀・・・、ではなくて脱穀したものの「ほぐし」だけで終わってしまった。
つまり即脱あるいはそれに近い状態で脱穀したものはまだ水分をたくさん含んでいるので箱の下の方ではお互いにくっついてしまい、そのままにしておくとその部分がかびたりしてしまうのである。
作業は寒くて風邪を引いてしまったようである。
私はテレビはほとんどみないしラジオもほとんど聞かなくなりました。
とくに仕事から帰ってくると毎日のようにやっているクイズ番組では、毎日のように出ている出演者にはうんざりしています。
昔はFMおたくといえるほどFMを聞いていました。
きょう夕飯を食べながらラジオ欄というのを見ていましたがNHK以外はみんな中身が同じようで、こんなに局が存在する必要があるのだろうかと疑問に思いました。おゃべりする方がせいぜい地域の話題を話す部分だけが個性的というだけで全体の特徴の差異は何もない感じ。
情報のだぶり過剰提供時代。
「無いこと」の豊かさ、という逆説的な真実について考えてみる。
0 件のコメント:
コメントを投稿