統計事務所のデータ表をS問屋さんのごろごろちゃんに見せたらびっくりしていた。
へぇー、そんなもんかい。
坪刈りは少し刈って、ある倍数をかけるものと思われますが、わずかな誤差がおおきく拡大してしまうので3割程度はは誤差があると考えたほうがいい。としても、200-250キロは行くと思うので無農薬としてはいいできだと思う。
それに反してきょうのもち大豆は10のうち2か3、りせんは10のうち2程度、RM在来は10のうち0.5以下・・・といった具合なのでその分析はやっかいだ。どうしてなのだろう?
同じ畑で大豊作とまるきしダメ、の差はなんなのだろう。
ますますおもしろくなってきた。
来年もがんばるぞー。
37℃、40日連続もなんのその。
夕方、足がつる。
運転席にすわるとこしがいたい。
あと12日・・・、実質8日。
重要なものはあと一品種。
そのほかはすててもいい覚悟で。
刈り取りに優先順位を今年初めてつけたわけだが、正解だったと思う。
0 件のコメント:
コメントを投稿