考えつづけていることは、言ってはいけないときにも、つい出てしまうもの。
これが失言だが当人にとってはただふだん考えていることに過ぎない。
つまりこういうひとたちが影響力を持った高いポジションにあること自体がまちがっている。
飲み会に行けば仲間内で当然今回のようなことをしゃべっていたのだろう。
防衛庁というのは昔なら武人の集団だろうがこんなのとても"武士"とは言えない。
こんな程度の人間の集団なのだろうか。
税金のずるい使い方のからくりは仕分け云々では何も見抜けない頭のいーいひとちたちの自家薬籠中のなんとやらなのかもしれないが、地震のどさくさでさまざまの吸い上げシステムが発動・強化されていくのをみると、この国に納税という遵法精神が軽視されがちなのは政治・行政のせいだなとすぐ理解できる。
各種審議会と同様"仕分け"は単に「国民(市民)の意見を聞きました」というお飾りイベントにすぎない。
小澤征爾と村上春樹という"最高"の・・・の対談本が出るそうだ。
えへへへ。
明日から12月。
うーむ、間に合うだろうか?といろいろ計算してみるが・・・。あしたから3日間雨。
たぶん全体の6割は刈り取ってしまっていると思う。
葉っぱ落としがつまり青枯れが少なくなっていくので刈ってすぐ車に放りこめるということなので作業性は12月はとてもよい。
ここはがんばるしかない。
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