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2014年4月15日火曜日

増税後「支出減らさず62パーセント、負担感じる75パーセント」

がどういう意味合いをもっているのか考えてみたら、負担は多いけど"福祉"のためには買い物をしなければならない、という、なんか学校の優等生アンサーみたいな感じの解釈でいいのだろうか。
先月の公示地価発表ではもちろん数字の操作はなかったのだろうが、公表地点に取捨選択がなされていて世論を誘導している操作がみてとれる。
マスコミがアヘノミックスを応援しているということだろうか、戦争中と同じことをやっているのだろうか。
景気の回復につながる応援自体は大切なことだと思うが、世の中に起こっていることがらのお知らせをトリックもどきに発表しているのは単なる世論操作にしかすぎないと思う。

また゜消費税改訂ご2週間なので3月までの惰性で消費行動していると思う。
なんだたいして変わんないじゃないのー、というのが食品レベルでの買い物で感じることかもしれないがひと月ふた月とたつうちに締めてくるものと思われる。

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