本日は平林寺、行きも帰りもすべて歩いてしまいました。
18400歩/3時間10分。
さすがに疲れました。
だれかに怒られそうです。
帰宅して即ビール、・・・ということで痩せるのはむつかしいなと思いました。
歩くのは走っているときと同様、ただ単に周囲の風景がどうのこうのという感想はもちろんだが、周囲の風景・出来事から派生・連想してさまざまな考えを生む。
ところがうちにかえってみるとみんな忘れてしまっている。
うちの親父は晩年しきりにメモをとっていた。忘れないために。
かといってメモしながら歩いていたのでは時間ばっかりかかってしまう。
まあ人生とはこんなものか。
こういったことがワインの澱みたいに/layerという、なんていうときざかな。
志木街道沿いはかなり古い由緒のある道なのだが、乱開発されず大きな農家が道に面して屋敷をかまえているおちついた風景を形成している。
なにか保護がかかっているのだろうか。
住民の数をとにかくふやして住民税ふやせば・・・、というのとはちがうのかな。
あしたとあさっては市役所行ったり登記所行ったり(畑を市役所経由で正式に借りるため)で用事が多く散歩は無理かな。
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