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2011年7月6日水曜日

きょうはそんなに暑く感じなく楽だった。

12畦くらい蒔いたろうか。

ひさしぶりにざるとうふをやっているがよく売れる。
ウチはよせどうふがどうみてもざるをしのいでるのでざるをやる意味はないと思うのだが、ざるはざるで・・・というお客様もいるのでまあ、いいか。
九州のなんとかという豆腐屋がはやらせたもので、ひとまねはいやなのでできればやりたくないんだけど。
そしてざるは「寄せ豆腐」の仕上げの悪さをごまかす方法論でもあるので正直言ってきらいなアイテムなのである。
ただし寄せがよければ当然ざるの仕上げもよくなるというのは当たり前のことだが。

ソニー・クラークの「クール ストラッティン」というブルーノートの超有名盤を聞きながらブログを書いている、20年ぶりぐらいだろうか。あのロングスカートの女性の足下を゜ジャケットにしあげた"粋"を覚えておられるかたも多いだろう。
タイトルはピアニストのソニー クラークの名前を冠しているが、自分にとってのこの盤の身上はアート ファーマーのやわらかいトランペットである・・・・いやいややはりピアノか?ドラムスもいい、ええい、みんないい。
名盤である、言葉はいらないな。

代議士とはあんなものだろう。
マスコミの寄せる言葉も稚拙だ、新聞ジャーナリズムもあんなもんだろう。

「放射線の教え方」・・・ほう、フランスの例ね?
肝心なことはふれないで逃げている。

声優の小林修さん死去、ヤマトに出ていたな。

すずしい夜だ。
クーラーのない自分の部屋でパソコンを打っているが快調・・・と思いきやデスクではないので腰がいたい。メインのほうの再インストールをやりたいのだが、種まきをとにかくおえなきゃね。
夜の飲み会は楽しみだ。

すずしい夜に「クール ストラッティン」がほんとにここちよい。
ほんとにいいものは2度聴きするものではない。
余韻をあたためるものだ、暑い時期に「あたためる」というのもつらいことかな・・・?
あーあ、腰がいたい。

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