20畦くらいまいただろうか。
4枚目もあと少し。
あしたあさってが35度前後の予想。
ピアノ2台にドラムスあわせのアルバム。
プレビンとフリーマンだが、この演奏はすごい、おもしろい。
ジャズやポップスをやったりクラシックでオケの指揮をしたりとプレビンのスーパーマンぶりはたいしたもんなのだが、おどろかせるばかりでなくうたうところはちゃんと歌っており単なる見世物屋のピアニストでないことはあきらかである。
クラシックに挫折して、というより早々と見切りをつけてジャズへというパターンの歩みに入るすぐれたピアノ弾きは多いのだが両方とも本物というのも希有なことである。
ブリテンの「青少年のための管弦楽入門」の45回転レコードをあとで聴いてみよう。
今はなき第一家庭電気が作った景品用の45回転重量レコードで、スーパーアナログと言われているジャンルのレコードである。
経産省のエリート役人が担当分野会社のインサイダー取引。
首になって額に汗する仕事をしなさい。
武士は食わねど高楊枝、は必要である。
本来こういったパブリックと名のついた仕事をする柄ではないのであろう。
卑しさのあふれた公人だらけの国だ。
育ちの悪さを感じる、もちろん自分で自分を育てるということまで含めて・・・。
九電で原発誘導やらせテレビ・ディスカッション。
こんなことまでしなければならない追い込まれた気持ちはもちろんわかるけどいましなきゃならないことはほかのところにある。
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