きょうは父親と一緒に電動車いす(スズキ製)に二人乗りし(父が運転)、国道16号をふっとばしている夢を見た、たぶん50キロぐらい出していたろう。ヘルメットもかぶっていなかったのでおどおどしていたが途中で自分が運転して入間川の同業者の家に着いた、そこで目が覚める。
母はもう亡いが父は元気である。
この夢の解釈は・・・・考えないほうがいいのかな。
そのあと地下足袋の夢を見る。見た、というだけでストーリーはない。
夢の記録をつけるといいかもしれない。
一品種刈り取り完了。あしたは何を刈ろうかな。
秩父ゆがきまめとお月見在来をもぐ。
やや行き過ぎかと思う。煮ると色が黄色っぽくなる。お月見のほうが進行は先を行っているようだ
、蒔いた日は同じ。
両者ともほくほくのうまい豆となっている。煮豆に近づいていることの証である。十三夜を調べてくれたパートに分ける。
きょうは満月。
加山叉三の月のようだ。おどろおどろしい雲にぞくそ゜くした。月の前を渡り鳥のシルエットが通過してくれるとなおいいんだけれど。選挙屋の歯医者Yがデッサンかリトグラフをもっていたが高かったな。
もうすぐ市長選。
混乱の極みに見えるが案外簡単な理屈で結果が推論できそうだ。
夜山田養蜂場という蜂蜜の会社のもっている5分間のつなぎ番組を偶然みたのだが良かった。
なんと天然の蜂蜜の巣を見せてくれた。
グルジアの森の落葉樹のうろの中にあったものだが、地面からはだいぶ高いところにあり探すひともたいした目利きであった。木の葉っぱはブナではないが柏のようなミズナラのような栗のような・・・でもあった。
天然の蜂蜜かあ?
ハチと言えばこの時期は気をつけなければいけないようだ。
この会社の経営についてはなんの知識もないが、きょうの番組は良かった。実際3分もなかっただろう。
数日前の読売の夕刊には「テレビがみられなくなっている」現象について論じた記事がのっていた。
大澤さんのラジオに出ていた新人のかわいこちゃんアナウンサーの発言を聞いていても、こんな業界もっと大幅に整理したらと感じた。
局が多いことが意見の多様性を表すかといったら、見てわかるようにみんなどこも同じ意見である。同工異曲いや異局、というのかな。
また報道ばかりでなく"創作"部門もカネ・手のかからないものばかりである。
しかし、しかしだ。きょうの蜂蜜はよかった。
BSのグレートサミッツもいい。アマデウスなんとかという名曲分析もいい、日曜美術館もいい。水戸黄門もいい。鑑定団もいい。
いいものもたくさんある。
つぶれる民放が出るかどうかわからないがコマーシャル収入は現経済状況をふまえると減ってくいっぽうだろう。
どうかテレビ局様、もっといい番組を作ってください。
アナウンサーの給料は高すぎる、法外である。あれは"芸"なのかよ?
一日の放送時間を朝のお出かけ時間・お昼どきそれぞれ1時間、夜5-11時程度に短縮したらいいと思う。そこにカネをつぎ込む。
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